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2019年

 

● 学会発表予定

7月5日に大阪にて開催される酵素・補酵素研究会2019において当研究室に関連する下記の発表があります。

 

  • O-11:糸状菌に由来する脂肪酸水和酵素の機能解析

● 学会発表予定

7月5日に札幌市にて開催される第61回 日本脂質生化学会において小川 順 教授による発表『2-30:不飽和脂肪酸水和酵素の多様性と新規酵素の機能解明』があります。


● 学会発表

6月17日〜21日に東京都にて開催された60th International Conference on the Bioscience of Lipidsにおいて小川 順 教授による講演『S5-3:Novel health-promoting dietary fatty acid metabolites produced by gut microorganisms』と岸野重信 准教授による発表『P-139:Polyunsaturated fatty acid saturation metabolism in lactic acid baccteria affecting host by generationg bio-active fatty acids』がありました。


● 講演

6月16日に大阪府吹田市にて開催された環境バイオテクノロジー学会2019年度大会において安藤晃規 助教による講演『窒素循環を駆動する複合微生物の制御と高機能化デザイン』がありました。


● 講演

5月24日に岡山市にて開催された日本農芸化学会中四国支部主催の第29回若手シンポジウム(第11回農芸化学の未来開拓セミナー)において小川 順 教授による講演『微生物機能開発研究・虎の巻−微生物の探・観・拓−』がありました。


● 講演

5月23日に京都市にて開催された一般社団法人和食文化国民会議/一般社団法人キヤノン財団 共催シンポジウム「和食と健康〜腸内細菌・微生物で賢い「食」を考える」において小川 順 教授による講演『微生物と食の温故知新 −食の機能を紡ぐ発酵醸造と腸内細菌−』がありました。


● 学会発表

5月18日にアメリカにて開催されたDigestive Disease Weekにおいて当研究室に関連する下記の発表がありました。

 

  • HYA, A Metabolite of Linoleic Acid by the Commensal Bacteria, Ameliorates Colonic Inflammation in IL-10-deficient Mice Through the Alteration of Macrophage Function

● 学会発表

5月17日〜19日に静岡市にて開催された第73回 日本栄養・食糧学会大会において、当研究室に関連する2題の発表がありました。

  • 2G-07p:菌体由来安定同位体ラベル化スフィンゴ脂質の吸収動態の評価
  • 3H-10p:乳酸菌代謝産物の骨代謝異常改善メカニズムの解析

● 学会発表

5月5日〜8日にアメリカにて開催された2019 AOCS Annual Meeting & Expoにおいて、当研究室に関連する3題の発表がありました。

  • Molecular breeding and characterization of an oleaginous fungus Mortierella alpina for prostaglandin Fproduction
  • Synthesis of triacylglycerol containing hydroxy fatty acids as a constituent fatty acid
  • Production of ω3-docosapentaenoic acid (DPA) by Aurantiochytrium sp. T7 strain

● 講演

4月23日に札幌にて開催された第92回 日本細菌学会総会において小川 順 教授による講演『宿主の健康状態に影響を与える腸内細菌の脂肪酸代謝』がありました。


● セミナー

4月17日に大阪市立大学医学部において岸野重信 准教授によるセミナー『乳酸菌の代謝を活用した健康増進』がありました。


● 学会発表

3月24日〜27日に東京にて開催された日本農芸化学会2018年度大会において、当研究室に関連する16題の発表がありました。

 

また、シンポジウムにおいて小川 順 教授による講演『食品成分の腸内細菌代謝を介した健康制御』(4S22B6a5)と安藤晃規 助教による講演『硝化菌の可培養化を基盤とする硝化複合微生物群のデザイン』(4S24A3a5)がありました。

  • 1C7a06 : 油糧糸状菌Mortierella alpinaの漏出脂質プロテオーム解析と漏出株の創製
  • 1C3p06 : Artificial creation of disease suppressive soil by using media immobilized with the microbial ecosystem
  • 1C3p07 : 有機養液栽培に於ける根の成長促進物質の探索
  • 1C3p08 : Cobalt-dependent inhibition of nitrite oxidation in Nitrobacter winogradskyi
  • 1D7p13 : Rhodococcus wratislaviensis C31-06株の示すα-アミノイソ酪酸代謝の解析
  • 1D7p14 : Rhodococcus wratislaviensis C31-06株における新規α-アミノイソ酪酸代謝経路の全容解明
  • 1D7p15 : Rhodococcus wratislaviensis C31-06株由来の新規α-アミノイソ酪酸水酸化酵素の機能解析と応用
  • P093 1D7p14 : Rhodococcus wratislaviensis C31-06株の示すα-アミノイソ酪酸代謝の解析
  • 3D7a05 : リパーゼによる水酸化脂肪酸重合体の生産
  • 3D7a06 : Screening and functional analysis of a medium-chain fatty alcohol oxidative enzyme for microbial production of alkanes
  • 3D7a07 : 新規脂肪族アルコール脱水素酵素のバイオアルカン生産への応用
  • 3D8a10 : 藍染液中の電子伝達に関わる微生物・反応促進物質の探索
  • 3D7a13 : EPA酸化能を有する微生物の探索と反応条件の最適化
  • 3S18C6p5 : 土壌微生物を「デザイン」する・・・植物生長を最大化する基盤技術の登場
  • P089 3D7a06 : Screening and functional analysis of a medium-chain fatty alcohol oxidative enzyme for microbial production of alkanes
  • 4D1a06 : 糸状菌由来オレイン酸水和酵素遺伝子の機能解析

● 講演

2月21日に沖縄にて開催された第33回さんわかセミナー 「バイオ産業における産学官の現在と未来in沖縄」において岸野重信 准教授による講演『腸内細菌に特異な代謝と代謝産物の生理機能』がありました。


● 学会発表

2月1日に名古屋市にて開催された第9回学際的脂質創生研究部会講演会において、当研究室に関連する2題の発表がありました。

  • ラビリンチュラ類によるω3ドコサペンタエン酸 (DPA) 生産
  • 腸内細菌が産生するヒドロキシ脂肪酸の消化管細胞における代謝と脂質代謝への影響

● 講演

1月31日に東京にて開催された「関西スマートセルフォーラム2018」第3回セミナーにおいて小川 順 教授による講演『酵素変換・微生物変換プロセス開発の現状と展望』がありました。


 


 

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