ELCAS

 

ELCASとは / 第1回目 / 第2回目 / 第3回目 / 第4回目 / 第5回目 / 第6回目

 

ELCASとは

 

ELCASは京都大学大学院理学研究科が主催する高校生を主な対象とした取り組みです。この講座では、理数分野に関して 卓越した才能のある生徒について、さらに意欲・能力を 伸ばす体系的教育プログラムの開発および実施を行っています。また、この活動を通して、小中高等学校教員の先生方や保護者の方に理系職業や進路の魅力を伝える事業に取り組んでいます。ELCASの活動によって、「自然科学の基礎体系の深い習得とそれを創造的に展開する能力」および「個々の知識を総合化し新たな知的価値を創出する能力」を有した優れた研究者あるいは責任ある職業人を育てます。

※ELCAS:「最先端科学の体験型学習講座」Experienced-based Learning Course for Advanced Science

ELCASについて詳しくはこちらをご覧ください → ELCASのWebサイト


当研究室の担当

 

2015年4月から6月に開講されるELCAS専修コースの中で、「微生物のバイオテクノロジー」(全6回)を担当します。

 

第1回目 2015年4月4日

第2回目 2015年4月25日

第3回目 2015年5月16日

第4回目 2015年5月30日

第5回目 2015年6月13日

第6回目 2015年8月1日

 


過去の担当

 

2014年12月から2015年2月に開講されたELCAS基盤コース後期の中で、「微生物のバイオテクノロジー」(全6回)を担当しました。

この講座では、微生物の働きを人類がどのように活用してきたか、いにしえの発酵・醸造から現代のバイオテクノロジーへの展開を紐解きました。また、自然界に生息する微生物の姿を実際に観察し、その特徴的な機能を実感する実験を通して、小さな微生物の大きな力をこれからの地球社会にいかに活かしていくかを高校生と共に考えました。

このコースについて詳しくはこちらをご覧ください → ELCASのWebサイト

第1回目 2014年12月6日

第2回目 2014年12月20日

第3回目 2015年1月10日

第4回目 2015年1月24日

第5回目 2015年2月7日

第6回目 2015年2月21日

 



 

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